[PR]

小田急ポイントカード(OPカード)の優待施設が多すぎる件

小田急ポイントカード(OPカード)
小田急ポイントカード(OPカード)は小田急沿線にお住まいの方に優待施設が沢山あって人気のクレジットカード。
小田急ポイントカード(OPカード)はPASMOオートチャージサービスにも対応で、PASMOオートチャージサービス登録すると「クレジット利用ポイント」と「小田急乗車ポイント」がダブルで貯まってお得!
今回は小田急ポイントカード(OPカード)について解説しますね。

\Web申し込みで500ポイントもらえます!/
→ 小田急ポイントカード【OPクレジット】の詳細

小田急ポイントカード(OPカード)とは

小田急ポイントカード(OPカード)とはあの鉄道会社でお馴染みの小田急が、JCBと 三菱UFJニコスと提携して発行しているクレジットカードです。

選べる国際ブランド

現在、小田急ポイントカード(OPカード)で選べる国際ブランドは VISA、mastercard、JCBの3ブランドです。

この中でオススメなのはVISAです。

VISAが世界で最も加盟店が多い国際ブランドです。
海外に行っても使えないところを探すのに苦労するくらい使える店舗が多いです。

年会費

OPカードは年会費があります。

  • 本人会員の年会費:500円(税別)
  • 家族会員の年会費:100円(税別)

ただし初年度はどちらも無料となります。

年会費が発生するカードの中ではかなりリーズナブルな年会費ですね。

大抵の年会費が発生するタイプのカードは一般会員でも1000円越えがごく普通なので、それに対して500円(税引)はかなり良心的と言えます。

年1回以上利用があれば年会費無料に

実は1年の間に少なくとも1回以上(利用額に関係なく)利用があれば年会費が無料になります。

少なくとも使用していれば年会費無料のカードと言えますね。

PASMO連携で便利&ポイント増量

小田急ポイントカード(OPカード)はPASMOオートチャージ対応
小田急ポイントカード(OPカード)はPASMOオートチャージサービスに対応していています。
オートチャージだと残高不足で改札に引っかかることもないので、通勤通学もスムーズで便利ですよね。
このPASMOオートチャージサービスに登録すると「クレジット利用ポイント」と「小田急乗車ポイント」がダブルで貯まるんです。

クレジット利用ポイントが基本付与

オートチャージの金額1,000円(税込み)につき、5ポイントの利用ポイントが付与されます。

小田急乗車ポイントもダブルで貯まる

1ヶ月間に乗車した小田急線の乗車回数と乗車運賃総額に対してMAX7%の小田急乗車ポイントが付与されます。

小田急電子マネー利用ポイントもダブルで貯まる

「PASMO電子マネーのご利用で小田急ポイントが貯まる!」と表記されたピンクと水色のステッカーが貼ってある対象ショップでPASMO電子マネーを利用すると利用金額合計(税込み)の1%が付与されます。

 

小田急ポイントカード(OPカード) 作り方

小田急ポイントカード(OPカード)ってどうやって作るんでしょうか?

webでしか受け付けてないのかというとそんなことはありません。

単純に申込み箇所が限られているだけのお話です。

\Web申し込みで500ポイントもらえます!/
→ 小田急ポイントカード【OPクレジット】をWeb申し込み

OPカードが申し込める主な場所

  • 小田急百貨店 カードカウンター
  • 特設カードカウンター

上記の2箇所がWeb以外での申込み可能な場所になってます。

特設カードカウンターはそんなによくやっているものではないので一番確実なのは小田急百貨店のカードカウンターですね。

入会申し込み時の注意点

入会申し込みの際、審査など条件など何に注意したらよいでしょうか?

審査が選択した国際ブランドで変わってくる

OPカードはJCBとVISAとmastercardで発行会社が違うため審査の仕方が少し変わってきます。

JCBはJCBが審査を行い、VISAとmastercardは三菱UFJニコスで審査を行っています。

JCBの場合は主に収入や職業などを見て審査を行いますが、三菱UFJニコスの場合は自社のクレジットカード実績を見て審査を行うようです。

そのため三菱UFJニコス系のカードで過去に延滞や滞納を繰り返したりしていると、現在の収入などに問題がなくても審査に通らない可能性も十分ありえます。

そのため国際ブランドを選ぶ際は過去にそう言ったトラブルを起こしていないかも少し考えた方がいいです。

と行っても最悪VISAかMastarで審査落ちしても、JCBで審査をしたら無事通ったと言う事例もあるのでもし審査に落ちてしまっても諦めずに国際ブランドを変えて再審査をしてもらえば通ることもあります。

小田急ポイントカード(OPカード) の優待割引は?

小田急ポイントカード(OPカード)では提示や決済での優待割引サービスが数多くあるようです。

小田急沿線の主要なエリアで提示割引

OPカードは小田急沿線の主要エリアのさまざまなお店で提示のみ、または決済で割引が受けられるところがたくさんあります。

【割引が受けられる主なエリア】

  • 新宿エリア
  • 下北沢エリア
  • 小田原エリア
  • 世田谷エリア
  • 秦野エリア
  • 宮ケ瀬エリア
  • 伊勢原エリア
  • 江ノ島エリア
  • 箱根エリア

全て合わせて180以上の店舗などで提示や決済などでの割引優待を受けることができます!

例えば、小田急ポイントカード(OPカード)を店頭で提示するだけで、100円引きや10%とか20%割引してくれるお店まで。

本当にたくさんのショップが小田急ポイントカード(OPカード)の優待施設として登録されています。

主な優待施設は小田急ポイントカード(OPカード)公式HPでご確認いただけます。

ただしクレジットカードではないOPカード(現金払い専用)ではこの割引優待は受けられないので注意が必要です。

小田急ポイントについて

小田急ポイントカード(OPカード) ポイント優待

小田急ポイントカード(OPカード)の利用で貯まるポイントの名称は「小田急ポイント」と言われるものです。
小田急ポイントの還元率や使い勝手についてまとめますね。

小田急ポイント還元率は基本0.5%

小田急ポイントカード(OPカード)の還元率ってどんな感じなのでしょうか?

基本なポイント還元率は0.5%ですが、中には1%やすごいものだと10%なんてものもあります!

基本的にポイントは1ポイント1円として利用ができます。

小田急ポイントが利用でき主なお店

主に小田急系列の百貨店やショッピングモールに併設しているテナントなどを中心に利用することができます。

百貨店やショッピングモールのテナント系だと例えば...

  • スターバックスコーヒー 小田急アコルデ新百合ヶ丘北館店
  • JINS 小田急アコルデ新百合ヶ丘店
  •  「大戸屋」ごはん処 小田急マルシェ相武台店

などが1ポイント=1円単位で使えるお店です。

こんなところでも使える!

  •  小田急ステーションホテル本厚木
  •  小田急デパートサービス おそうじ相談室
  •  小田急自動車整備

こちらも1ポイント1円単位で使うことができます。

小田急系列の施設もしくは小田急の駅の施設内であれば大半のところはポイントが使えるようになっているようです。

小田急沿線のお住まいの方には是非オススメですね!

もちろんですが同じスターバックスでも上記以外のスターバックスなどでは一切使えないので勘違いしないように注意しましょう。

あくまでもその店舗のみでの利用です。

定期券キャンペーンの内容は

現在、小田急ポイントカード(OPカード)で現在定期券を購入するともれなくポイント2倍のキャンペーンをやっています!

もともと200円(税込)で1ポイント貯まりますが2倍だと200円で2ポイント!
さらにwebでエントリーすると2倍から3倍なので200円で3ポイントになります!

つまり10000円くらいの定期券を買った場合およそ1500ポイントつくと言うわけですね!
期間限定のキャンペーンですので今がチャンスです!

開催期間

2018年9月16日(日)~12月15日(土)

定期券以外にも特急券なども対象

定期券以外にもロマンスカーなどの特急券やさらに乗車券なども対象となります。
つまり定期券を持っていなくても対象となります!

webエントリーとは

先ほどのWebエントリーで3倍と説明しましたがwebエントリーとはwebサービスでのエントリーとなります。
エントリー前に登録する必要がありますので登録しておきましょう。

現在、小田急ポイントカード(OPカード)で現在定期券を購入するともれなくポイント2倍のキャンペーンをやっています!

もともと200円(税込)で1ポイント貯まりますが2倍だと200円で2ポイント!

さらにwebでエントリーすると2倍から3倍なので200円で3ポイントになります!

つまり10000円くらいの定期券を買った場合およそ1500ポイントつくと言うわけですね!

期間限定のキャンペーンですので今がチャンスです!

 

\Web申し込みで500ポイントもらえます!/
→ 小田急ポイントカード【OPクレジット】を申し込む

 

【年会費永年無料】のクレジットカード ランキング

得するカード生活comで厳選した【年会費がずっと無料】のクレジットカードをランキングしました

楽天カード

ranking

ポイント貯まりやすさNO.1 ポイ活に最適

新規入会&3回利用で5,000ポイント

人気記事

0と5のつく日は楽天市場で最大4倍などキャンペーン多数

楽天以外でも原則1.0%還元

楽天市場や楽天ブックスでは3%還元以上!楽天ペイへのチャージで+0.5%

楽天市場や楽天トラベル、楽天証券などの楽天経済圏利用なら必須!

【関連記事】楽天ペイで今開催中のキャンペーンは

リクルートカード

リクルートカード詳細バナーrk

年会費永年無料

圧倒的な高還元率1.2%(公共料金でも)

じゃらんやホットペッパーで1ポイント=1円として使える

貯まったリクルートポイントは、dポイントやPontaポイントに等価交換もできる

じゃらんホットペッパーローソンをよく使う人に相性が良い♪

特別入会キャンペーン実施中

入会&利用で最大6,000ポイントもらえる【JCB限定】 >詳細

エポスカード

エポスカード申し込みで2000ポイントバナーf

年会費永年無料

ETCカードも発行手数料無料&年会費永年無料

最短で即日発行、即日受け取り可能

全国の飲食店やレジャー施設などで割引優待が多数あり

「マルコとマルオの7日間」期間中、マルイ・モディ全店やマルイのネット通販での買物が10%OFF(年4回)

最短で申し込んだその日にカード受け取りできることも人気!

-ポイント・節約